ITの力で、エアトリ旅行事業、ITオフショア開発事業、訪日旅行事業・Wi-Fiレンタル事業、メディア事業、投資事業(エアトリCVC)、地方創生事業、クラウド事業、マッチングプラットフォーム事業・デジタルマーケティング事業、CXOコミュニティ事業、HRコンサルティング事業、航空会社総代理店事業、レンタカー事業、海外ツアー事業、エンタープライズDX開発事業、美容FC事業、法人DX推進事業・ヘルスケア事業(以降の事業は投資先にて注力)、人材ソリューション事業、クリエイティブソリューション&DX事業、AIロボット事業、ゴルフライフサポート事業、外貨自動両替機事業と町家宿泊・日本文化体験事業を含む全22事業を手掛ける株式会社エアトリ(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CFO:柴田 裕亮、証券コード:6191、以下当社)は、4月22日の「よい夫婦の日」および目前に迫るGWに向け、全国の既婚男女1,000名を対象に「夫婦の旅行に関する実態調査」を実施いたしました。
■本調査の概要
| 調査方法 | インターネット |
| 調査対象 | 全国の20代〜50代の既婚男女 |
| 回答者数 | 1,000人 |
| 調査期間 | 2026年4月13日(月)〜4月14日(火) |
| 調査内容分析 | 株式会社エアトリ |
■調査結果サマリー
・7割以上が「夫婦でゆっくり旅行に行きたい」と回答し、そのうち約9割が「旅行は関係に良い変化をもたらす」と回答
約9割が旅行によるポジティブな変化を実感している結果になり、最も多かった変化は「ゆっくり会話ができる」。次いで「共通の思い出ができる」「リラックスして、お互いに優しくなれる」など、旅行が夫婦の絆を深めるきっかけになっていることがうかがえます。
・旅行先を選ぶ理由として「感動体験の共有」が重視され、豊かな自然環境のある場所が選ばれる傾向に
夫婦の絆をさらに深めるための旅行先として、定番の観光地が根強い人気を見せる結果に。1位「北海道」に次いで、2位「沖縄」、3位「京都」、4位「東京」と不動の人気エリアが続く中、5位には「長野」がランクイン。選んだ理由として「素晴らしい絶景や自然を2人で共有して感動したい」が最多となり、名所巡りなどの観光以上に「感動体験の共有」が重視される傾向も読み取れます。
・夫婦円満の秘訣は「一緒に出かける・旅行をする」が上位に
夫婦円満のために日頃から意識していることとして、「休日は一緒に出かける・旅行をする」「一緒に食事をとる」といった回答が多く集まりました。日常的な時間の共有はもちろん、非日常である「旅行」が、夫婦の関係性を良好に保つための重要な要素として位置づけられていることが読み取れます。
※本リリースの調査結果をご利用いただく際は、株式会社エアトリへお問い合わせください。また、【株式会社エアトリ調べ】とご明記ください。
夫婦の7割以上が旅行を希望。うち約9割が「旅行は夫婦関係に良い変化をもたらす」と回答
「家事や仕事から強制的に離れ、夫婦でゆっくり旅行に行ってみたいか」を聞いたところ、「ぜひ行ってみたい(34.1%)」と「機会があれば行ってみたい(37.2%)」が上位に入りました。合計すると7割以上が夫婦での旅行に前向きであることがうかがえます。
また、前問で旅行に「ぜひ行ってみたい」「機会があれば行ってみたい」と回答した方を対象に、旅行に行くことは夫婦関係にどのような「良い変化」をもたらすと思うか聞いたところ、「日常から離れることで、ゆっくり会話ができる(会話が増える)」が最も多く37.2%となりました。次いで「共通の思い出ができ、話題が尽きなくなる(25.4%)」、「リラックスして、お互いに優しくなれる(22.3%)」、「恋人同士だった頃の新鮮な気持ちを思い出せる(5.7%)」と回答。合計すると約9割の旅行意向のある夫婦が「旅行は夫婦関係に良い変化をもたらす」と実感していることがわかります。
<家事や仕事から強制的に離れ、夫婦でゆっくり旅行に行ってみたいですか?>
※単数回答n=1,000

<ご夫婦で旅行(GWを含む)に行くことは、夫婦関係にどのような「良い変化」をもたらすと思いますか?>
※単数回答n=713(事前設問で「旅行にぜひ行ってみたい」「機会があれば行ってみたい」と回答した方を対象)

旅行先を選ぶ理由として「感動体験の共有」が重視され、豊かな自然環境のある場所が選ばれる傾向に
今年のGW、夫婦の絆をさらに深めるための旅行先として「最も行きたい都道府県」を聞いたところ、第1位は「北海道」という結果になりました。具体的な訪問先としては富良野や定山渓など「非日常の自然や温泉に癒やされる場所」が人気を集めています。また夫婦の想い出や憧れの旅行先として第3位「京都」や第4位「東京」などの都市型観光が選ばれましたが、第1位「北海道」第2位「沖縄」第5位「長野」など、「その土地ならではの美味しいグルメを一緒に満喫したい」「素晴らしい絶景や自然を2人で共有して感動したい」といった要望を叶える旅行先が人気となる結果でした。自然環境での夫婦水入らずで「感動やリラックスした時間を共有すること」が重視される傾向がわかりました。
<今年のGW、夫婦の絆をさらに深めるための旅行に行くとしたら、「最も行きたい」都道府県を1つだけ選んでください。>
※単数回答n=1,000

夫婦円満の秘訣は「一緒に出かける・旅行をする」が1位に
夫婦円満のために日頃から意識していることを聞いたところ、「休日は一緒に出かける・旅行をする」が最も多い結果になりました。日常的な時間の共有はもちろん、非日常である「旅行」が、夫婦の関係性を良好に保つための重要な要素として位置づけられていることがうかがえます。
<日頃、忙しい日々を送る中で、夫婦の「絆」や「コミュニケーション」を深めるために意識して行っていることはありますか?>
※複数回答n=1,000/上位回答を抜粋

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■本調査に関するお問い合わせ先
本件に関するお問合せは、下記お問合せフォームよりお願いいたします。
https://www.airtrip.co.jp/pr/
【株式会社エアトリ】
| 本 社 | 東京都港区愛宕2-5-1愛宕グリーンヒルズMORIタワー19F |
| 社 名 | 株式会社エアトリ |
| 代表者 | 代表取締役社長 兼 CFO 柴田 裕亮 |
| 資本金 | 1,805,647千円(払込資本3,938,440千円) |
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